公司培训

4-6月培训活动

4-6教育活動

51213日沟通交流培训

51213コンミュニケーション研修

通过学习沟通的新方法,提高干部与下属间的有效沟通,增进员工情感,提高工作效率。

コンミュニケーションの新しい方法の勉強を通じて、幹部と部下の間の有効交流を向上して、社員の仲間をよくなって、仕事効率を高めます。   

     

在培训中,通过位置的变化,达到充分沟通交流的目的

研修で座席の変化を通じて、十分に交流する目的を実現します


                        

培训老师洲崎先生和NW员工现场交流

洲崎先生はNW社員と現場で交流します

 

中国でのはじめての研修講師ということで緊張して臨みましたが、幹部の
方の熱心な姿勢により充実した研修が実施出来ました。研修後、幹部の方
が意識されて部下の皆さんへの対応を改善されていることを嬉しく思います。(洲崎先生)

这是我第一次在中国担任培训讲师,很有些紧张,但是配合干部们的认真学习,培训圆满完成了。培训后,干部们提高了意识并改善了对下属的应对方法,我感到非常高兴。

 

516日内控培训

516内部統制研修

为了提高风险意识,使公司最低限度的减少损失,由日新电机集团组织干部进行风险控制的培训。

リスク意識を高めて、会社が最大限度で損を減少するために、日新電機グループが幹部を組織してリスク統制研修を行いました。

总部内部控制的岩永先生对总部内控进行讲解

本社内部統制の岩永さんが本社状況について説明します

526日财务培训

526財務研修

201651日起,将建筑业、房地产业、金融业、生活服务业纳入试点范围,全面推开营改增试点。对服务业过去征收营业税改为征收增值税,实现增值税税制下的环环征收、层层抵扣

通过本次“营改增”培训,一是让大家充分利用税收政策,取得增值税专用发票,有利于减少公司税费支出,增加企业利润。二是让公司相关部门人员了解“营改增”后的发票样式、“营改增”发票的过渡期政策,避免以后在实际报销时因发票不规范而退回,延长报销付款的时间。

财务工作是不断学习的过程,我们不会满足于现有的知识,固步自封,会时刻关注税收的动态。本次“营改增”培训涉及的相关政策也是在实施的初级阶段,以后如有政策实施细则更新出台,我们财务会及时与大家分享(财务部尤菁)

201651から建築業・不動産業・金融業・生活サービス業を試行範囲に入れて、全面的に「営改増」(営業性から付加価値税へ)の試行を普及します。過去サービス業に営業性から付加価値税へ変更して徴収して、付加価値税税制での「環環徴収、層層控除」を実現します。

今回「営改増」研修を通じて、目的は二つあります。まずは皆が十分に税収政策を利用して、付加価値税専用領収書を取って、会社税費支払いを減少して、利益を増加します。そして、会社関係部門社員に「営改増」後の領収書様式と「営改増」領収書の過渡期を了解させて、今後実際清算時規範ではない領収書で返却されて、清算支払い時間を延びることを避けます。

財務の仕事は絶えずに勉強する過程で、我々は現有知識に安んじて進歩を求めないとはしなくて、いつも税収の動向を注意します。今回「営改増」研修に関する関係政策も実施したばかりで、今後政策実施細則更新が出たら、財務としてすぐに皆さんと共有します。

财务培训现场,财务许部长对此次培训的目的进行说明

財務研修現場で財務許部長が今回教育の目的について説明します

 

623EPC培训

623EPC教育

EPC培训现场

EPC教育現場

培训寄语

623日、24日の2日間本社海外営業部の藤大主幹をお招きし、初めてEPCの講習を行いました。

今回の講習実施の背景としましては、NWの事業は現在コンデンサ、CVT、SVC、シャントリアクトルといった単品製品の事業です。世の中の動向としてはEPC方式に徐々に変わりつつあり、NWとしても海外を始め将来的には事業拡大のため中国国内でもEPC事業に参入を図りたいと考えております。

そこでまずEPCのE(エンジニアリング)に携わる設計者の育成を行うため講習会を実施いたしました。講習会では単線接続図の読み方から使用機器の説明、機器の定格選定など様々なことを指導いただきました。

今回の講習に関しみなさんいろいろな感想をお持ちで、簡単すぎるという人もいれば難しすぎると言った声もいただきました。今回は技術本部中心に約50名と大人数の参加で参加者のレベルに差があったことがこのような原因になったものと反省しております。

今回の反省も踏まえ次回教育日程と参加者につきましては関係者と協議の上ご連絡させていただきますので引き続きよろしくお願いいたします。(吉田先生)

623日、24日这两天里,我公司邀请总部海外营业部的藤大主干进行了第一次EPC讲习。

本次讲习实施的背景是,NW的事业是现在电容器、CVT SVC、油并抗这些单台产品的事业。随着EPC方式的逐渐变化,NW也要为了将来扩大海外事业而考虑在中国国内参与EPC事业的事情了。

因此,首先为了培养从事EPCE(工程管理)的设计者,开展了本次讲习会。在会上,老师从单线接线图的看法到使用机器的说明、机器的额定选择等,讲解了许多内容。

对于本次讲习会,大家有很多想法,有人觉得太简单,也有人觉得太难。我反省了一下,大概是这次以技术本部为中心,足有50人参加,而参加者之间的层次差异太大的原因。希望能够立足于本次反省内容与相关部门联络有关下次研修日程和参加者的信息,继续将活动举办下去。


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